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Block Eco Token(ブロックエコトークン)での実際の運用結果報告

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こんにちは、圭太です。

今日は僕が今運用しているHYIP(仮想通貨高配当ウォレット)の中間結果報告をしていきます。

本日のトピック
  • 実際の運用結果
  • なぜブロックエコトークンを選択したのか?
  • 実際の運用方法
  • 今後の運用方法

本日はこのトピックで話していきます。

実際の運用結果

日別に配当も含めて紹介していきます。

運用1日目(入金)

ブロックエコトークン1

この様な形で0.0698BTCを入金しました。

そしてこのあとロックをしました。

ブロックエコトークン2

500ドル分をロックし運用開始です。

運用2日目(初配当)

ブロックエコトークン3

136.18BLECが入ってきました。

これは1BLECが1ドルなので約136ドルです。

これは僕の紹介報酬もあるので大きいです。

このまま単純計算だと月間4000ドルは超えます。

なかなか良いペースです。

ですが、僕には多段階戦略があるのでもっと増えます。

これは後半で紹介します。

運用3日目

ブロックエコトークン4

2日目の配当は142.66BLECでした。

少し増えていますね!

この要因は、配当の日利の変化と運用額の変化です。

日利について

日利は約0.4〜1%の間で変動します。

月利に関しては8〜20%です。

ですので、その日によって配当が変動します。

運用額について

運用額は複利運用にすれば増えた金額に配当が乗っかるので配当も必然的に大きくなります。

これが自分と自分の紹介者となると金額も大きくなります。

運用4日目

ブロックエコトークン6

この日は130ドル程度の配当がありました。

しかし、BLECを複利運用にするためにBTCやETHに換金したため少しわかりにくくなってしまいました。

運用5日目

ブロックエコトークン7

この日は180ドル程度の配当がありました。

日本円にして約2万円の配当が1日で出ています。

そして資金が減っているのは自分のもう一つのアカウントに500ドルを送金して別アカウントでも運用を開始しました。

これによって配当はもっと増えていきます。

配当まとめ

こちらでは運用5日間の結果ですが、実際に配当が出てからは4日間です。

そして、その4日間での報酬は588ドルになりました。

4日間で元金を回収に成功しました!

僕の場合、自分の下に新しい自分のウォレットを作成したのでさらに大きく運用しますが、このまま元金を抜けばリスクなしでHYIPを運用することも可能です。

ブロックエコトークンを選択する理由

ブロックエコトークンは将来的にデビットオカードなどもできて素晴らしいビジョンですが、

僕が何よりも気に入っているのが3ヶ月間のキャンペーンです。

このキャンペーン期間だからこそ僕にこれだけの配当が入ってきています。

これはブロックエコ側が広告費をかけずに口コミで紹介者を増やして欲しいという狙いがあると思います。

それに便乗してこの3ヶ月間は一気に稼いでしまおう!という目論見です。

さらにHYIPは初期に飛ぶ可能性が少ないです。

だから今のうちに稼ぐことがおすすめです。

キャンペーン期間

キャンペーン期間は6月30日までです。

6月30日までに始めた人は3ヶ月間の配当アップのキャンペーン対象です。

ですので、おすすめはこの期間までに始めることです。

6月30日を過ぎてから始めてもメリットが少なくなってしまいます。

始めるなら6月中にした方が良いです。

それ以降はその他のサービスの参加が望ましいかもしれません。

効率の良い運用方法

ブロックエコトークンに関しての効率の良い運用方法は1つです!

多段階ウォレット戦略

上記で記載した通り僕みたいに1つのウォレットに運用益が500ドル以上貯まれば、そのアカウントの紹介コードを利用してもう1つアカウントを作成します。

そうすることでキャンペーン期間中は下のアカウントの運用益の110%が上位のアカウントへ追加されます。

これを500ドルが貯まる度に繰り返し行います。

僕の場合4日で500ドルが貯まっていくので、アカウントをドンドン追加していきます。

これによって効率の良い運用益を出すことができます。

僕の計算では3段階することで月利20%以上の運用益が発生します。

今後の運用展開

今後の展開としてはキャンペーン期間中の3ヶ月はブロックエコトークンで攻めて、それ以降は運用益だけを残して元金の撤退をしようと思っています。

そして元金は次に狙っているS BLOCKという新しいウォレットに追加して行こうと思っています。

ですが、これはあくまでも思っているだけなので次の展開は3ヶ月の間にゆっくり練っていきます。

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